名城大学理工学部後援会 名古屋市天白区塩釜口1-501

後援会について

後援会について

後援会は後援会会費(全父母より納入)を後援会事務局(11号館2階)が運用し、下記のように幅広い活動を行なっています。

後援会の基本姿勢

学生への支援第一主義

あくまでも学生への支援を第一に考え、次にご父母への還元、その次に理工学部の教育・研究への援助を基本としています。

ご父母と大学・学部とのパイプ役

大学や学部とは連絡を密にして、協調し、ご父母と大学・学部との間のパイプ役となります。また、さまざまな行事を通じてご父母の勉学中のご子弟に対する不安を解消することを図っていきます。

ご父母の目線での活動

常に会員であるご父母の目線で、またご父母の要望に耳を傾け、活動に反映していくことを目指しています。

理工学部に関する諸団体との連携強化

理工同窓会・技術士会等学内諸団体との連携を密にして、後援会活動の多角化を図ることを目指しています。

理工学部後援会専門担当委員会 平成28年度組織図

後援会の目的

後援会は理工学部に在学する学生およびその保護者を教育・学生生活・心の問題など幅広い分野で支援します。また大学・学部へも支援を行い、名城大学および理工学部の発展を祈念しています。

後援会の行動理念

支援活動に当たっては学生に対して「尽くして求めず」、理工学部に対しては「つかず離れず」の理念をもって行動します。

後援会事務局

事務局長 堀 一貴
事務局次長(会計幹事) 吉本 直美
契約職員 林 友美